2年半ノウハウコレクターだった僕が教える詐欺を見極める方法。

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こんにちは、シューゴです。

今回は詐欺師を見極める方法について書いていきたいと思います。

 

僕はコンサルを今まで6回受けてきて

お金だけ持っていかれて逃げられたこともありますし、

未だにその分割払いが残っています。

 

当時は大学生で親には黙ってネットビジネスをやっていたため

相談できる人はいなくて1人で辛い思いをしました。

 

「せっかく稼げることを夢見て頑張ってお金を貯めて

 コンサルを申し込んだのに・・・」

 

正しい知識を学べば別に怪しくない真っ当なビジネスなんですが

ごく一部にこういったマジで騙してくるやつがいるおかげで

この風潮はなくならないと思ってます。

 

僕も実際に

「お前のやってることは怪しいし、詐欺だ」

と言われたこともあります。

 

ですが、今までの経験から言えることは、

普通に詐欺

だということです。

 

結局、捉え方が全て。

 

実際世の中を見渡して見れば、

 

コーラを1000円で

販売してるお店もあります。

 

でも、その1000円のコーラは

特別なコーラなんでしょうか?

 

駅の自動販売機で売られてるコーラと

1000円のコーラの違いってどこにあるんでしょうか?

 

僕が思うに、中身は一緒のコーラです。

 

160円で買うことが出来るコーラが

ある場所に行くと1000円で売られていたりします。

 

ですが、実際はコーラの中身は一緒。

 

中身が一緒なのにも関わらず

約10倍の値段で誰が見ても明らかに

ボッタクっています。

 

確かに、その売ってる場所は

コーラを約10倍の値段で販売しても良いような

シャンデリアがあったりして高級感を漂わせる

雰囲気があるのかもしれません。

 

だから、

「それはそこの場所代でしょ!」

という人もいます。

 

確かにその意見は間違っていないです。

 

しかし・・・

 

1000円で買ったコーラの中身は

160円の駅の自動販売機で買ったコーラの中身と

ほぼ一緒という事実もあるということです。

 

世の中は、全部詐欺で出来ている。

 

テレビのニュースになった時だけ

消費者は反応しますが、

 

僕らの知らないところで

食品偽装は頻繁に行われています。

 

聞いた話だと、

国産のうなぎとして販売するために、

中国で養殖して、まあまあ育ってきてから

日本に輸入して1週間ほど泳がすと

日本産として販売出来るらしいです笑

 

値段を見ても

僕らが買ってる値段は普通に高い。

 

安いと感じてる商品があったとしても

それは販売者が原価を抑えているだけなんです。

 

そもそも

販売価格と原価は全くの別物です。

 

世の中を見渡して見ると

うなぎ以外にも原価の10倍20倍30倍で

売ってる商品は山ほどあります。

 

化粧品の口紅も原価は30円とかでそこにブランドがついて

2000円とか3000円で売られています。

 

はっきり言ってしまうと

世の中は詐欺だらけです。

 

商売とは「捕まらない詐欺」をすること。

 

一体何が正しい価格で

一体何が正しい内容なのか?

 

もはや、これを見分けるのは不可能です。

 

オークションを見てみると

Xという商品に対して、

 

Aさんは、

「1万円で買います!」

Bさんは、

「僕は3万払ってでも欲しいです!!」

 

また、また、

 

Cさんは、

「そんなものに1円も払いたくない!」

 

なんてことを言ってる中で

1番高くお金を払う人に落札されます。

 

結局、その商品に対して

どのような捉え方をしているかで

全てが決まってしまうんです。

 

情報商材って詐欺なのか?

 

一般的には、

情報商材=詐欺という

レッテルが貼られています。

 

しかし、実際は

情報商材そのものは

詐欺でもなんでもありません。

 

もしも情報商材=詐欺が成立するのならば、

本屋で並べらている本も詐欺ということになります。

 

情報商材も本屋で並べられている本も

本質的な物は対して変わりがないです。

 

さっきの例えを使ってみると、

本屋が駅の自動販売機で160円で売られている

コーラで、

情報商材が1000円で売られているコーラのようなものです。

 

単に情報商材は、

価格が高いからそう思われているだけなんです。

 

分かりやすいことを言ってしまうと、

「誰でも簡単に稼げます!」

という情報商材が1円で販売されていたとします。

 

しかし、内容は

簡単に稼げる内容ではなかった。

 

では、

1円でその情報商材を買った人は

「騙された!!!訴えてやる!!!」

と声を荒げて裁判を起こすでしょうか?

 

まず、しないですよね笑

 

というか、弁護士費用の方が

高くついてしまいますよね笑

 

情報商材の詐欺を見分ける方法

 

これは非常に簡単で、

まずは「安い」情報商材を

買ってみることから始めればオッケーです。

 

本屋にいけば、

安い情報商材が山ほど売られています。

 

そして、

いつも僕は不思議に思うことがあります。

 

情報商材を詐欺っていう人たちは、

普通に本屋で売られている情報商材を

買って真面目に勉強したことがない人が大半なんです。

 

もっと、本を買って

ちゃんと勉強したら良いのにな・・・

 

そう思ってしまいます。

 

ネットで個人が発信してる情報なのか

本にして紙媒体で情報を伝えてる情報なのかの

違いに過ぎないんです。

 

詐欺とか騒ぐ前に

そんな馬鹿高い高額商品を買って借金して

消えていくのであれば本を読んで勉強することを

おすすめします。

 

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19歳でこの世界を知って、
今では月収40万ほど稼いでおり、
インターネットを使ってご飯食べています。

元々は言葉がスムーズに話せない吃音症という
障害持ちですし、
就職活動もボロボロでダメ人間でした。

そういった状況からビジネスに出会い、
2年半無収益でしたが諦めずに取り組んだところ、
今まで出来なかったことが出来るようになったり
行動の選択肢が増えました。

ビジネスを学んでいく過程で、

収益をもたらす仕組みを作る方法や
思考を磨く方法
生産性を高める方法
メディアを組み合わせて自動化させる方法
価値を作り出す方法

etc・・・

学校教育では絶対に教えてくれないことを
この歳になってやっと知ることが出来ました。

今までの経験を踏まえて、
生まれ持った才能や環境は自分でコントロール出来なくても
正しく勉強してしっかり取り組めば、
誰だって資産を作れて自由になれることを確信しています。

そういった人たちが
1人でも多く増えれば、
もっと希少性のある人間が増えて
便利で面白いサービスがどんどん増えて
世の中がさらに面白くなってくるのでは?
と考えたんです。

こういった理念から、
僕の今までの経験を元に
どのようにしてダメダメな状態から今の状態になったのか?

そのサクセスストーリーを
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