僕がやってるコンテンツビジネスの魅力をミルクボーイ風に伝えてみた。

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内海「どうもー、ミルクボーイです。お願いしますー」

 

内海「あー、ありがとうございますー。

今、電子書籍の感想を送ったらもらえる無料プレゼントを貰いましたけどもね」

 

駒場「ありがたいですね」

 

内海「こんなんなんぼあっても良いですからね。」

 

駒場「ちょっと聞いて欲しいことがあんねんけど。」

 

内海「なによ。」

 

駒場「うちのオカンがね、今ネットでやってるビジネスがあんねんけど

その名前を忘れてもうて」

 

内海「自分でやってるビジネス忘れてんの?

どーなってんねんそれー」

 

内海「じゃあ今からね。オカンが忘れたネットのビジネスの名前

一緒に考えてあげるからどんな特徴あったか教えてみてよー」

 

駒場「オカンが言うには自分でネット上に商品を作って、それをブログやYouTube、

Twitterなんかで集客してメルマガ内で販売してるらしいねんなー」

 

内海「ほー、コンテンツビジネスやないか。

その特徴は完全にコンテンツビジネスや、すぐ分かったやんこんなのー!」

 

駒場「俺もコンテンツビジネスと思ったんやけどな。」

 

内海「そうでしょー!」

 

駒場「オカンが言うには、

そのビジネス始めて翌日に稼げるっていってたんやけどな。」

 

内海「ほー、ほなコンテンツビジネスちゃうかー。

コンテンツビジネスはそんなすぐに稼げへんもんね。

コンテンツビジネスはね、商品作って、売れる仕組みを作って、集客して

始めて稼げるもんやねん。

ある程度時間は最初かかるもんなー。コンテンツビジネスちゃうわー。

他にどんな特徴あったか教えてくれるー?」

 

駒場「オカンが言うには、

なぜ全然みんなやってないのか分からんらしいのよ。」

 

内海「コンテンツビジネスやないか!

すごく魅力的なビジネスモデルなのに知らない人が圧倒的多数やねん!

でも俺はね、コンテンツビジネスを本当に教えてるくれる発信者が少ないし、

そもそも日本人はネットで稼ぐことに詐欺とか胡散臭いといった抵抗があるからやと

睨んでんのよ。

俺の勘は鋭いからねー。コンテンツビジネスやそれー。

 

駒場「俺もコンテンツビジネスや思うねんけどな。

オカンが言うには商品を抱えるリスクがあるって言うねんな。」

 

内海「ほな、コンテンツビジネスちゃうやないか!

コンテンツビジネスはね、扱ってる物が情報やから

  在庫を抱えるリスクがないのよ。

情報は今はネットに無限に転がってるからそれをまとめて発信してあげるだけでも

価値になるし、自分の伝え方や面白い切り口で伝えることも価値になってくるねん。

まあ、学ぶべきところにはしっかり投資した方がええんやけどねー。

コンテンツビジネスちゃうなー。他にどんな特徴があったか教えてくれるー?」

 

駒場「オカンが言うには、

利益率ほぼ100%のビジネスモデルらしいねん」

 

内海「コンテンツビジネスやないか!

あれね、個人でビジネス出来るし、YouTube、Twitter、ブログとか

やろうと思えば無料で全部出来てしまうねん!

コンテンツビジネスで決まりや!」

 

駒場「俺もコンテンツビジネスやと思うてんけどな」

 

内海「絶対そうでしょー。」

 

駒場「オカンが言うには、

そのビジネスは1回稼げたらもう稼げなくなってしまうらしいねん。」

 

内海「ほな、コンテンツビジネスちゃうやないか!

コンテンツビジネスはね、1回商品を作れば何回でも売れるし、

使いまわせるねん 。

だから、レバレッジがすごく効くし

あとになって資産になるから自由な時間が増えるのよ 。

コンテンツビジネスちゃうやないか!他にどんな特徴あったか教えてくれるー?」

 

駒場「 オカンが言うには、

決まった型があって

そのパターンに当てはめるだけで報酬が発生するらしいねんな。」

 

内海「コンテンツビジネスやないか!

コンテンツビジネスはね、膨大な量の知識や経験、特別な才能がなくても

出来てしまうねん。

それもね、ある決まったパターンに当てはめるだけで最高級のコンテンツビジネスが誰でも出来てしまうのが魅力やねん。

それはすでに先代の成功者達が具体的なノウハウや思考法を作ってくれたおかげで学べば誰でも出来てしまうのよー。

絶対コンテンツビジネスやわー。」

 

駒場「俺もコンテンツビジネスと思うてんけどな。」

 

内海「絶対そうやってー。」

 

駒場「オカンが言うには1タップで100万稼げてしまうらしいねん。」

 

内海「コンテンツビジネスちゃうやないか!

コンテンツビジネスはね最初は1タップどころか何タップもしなきゃアカンのよ。

でも、ある程度の売れる仕組みが完成すれば1タップどころか0タップで報酬が発生してしまうねん。

それも一度作った魅力的なコンテンツにレバレッジがかかってるおかげやねん。

コンテンツビジネスちゃうやないか!もうちょっとなんか言うてなかったかー?」

 

駒場「オカンが言うには、高校生でも稼げるらしいねんな。」

 

内海「コンテンツビジネスやないか!

 

ブログ記事も、

ステップメールも、

Twitterも、

写真も、

セールスレターも

商品自体も

 

これら全て一切のコストがかからへんから0円で資産が作れてしまうねん。

ちょっと投資してみてもメルマガ代やブログのサーバー代で

月に5000円もかからへんから高校生のバイト代でも出来てしまうねんな。

これをリスクという人がいたら俺は動くよ。

絶対コンテンツビジネスや!」

 

駒場「俺もコンテンツビジネスと思うてんけどな。」

 

内海「そうでしょ!」

 

駒場「オカンが言うには、

100万稼ぐためには最低でも1日3記事の更新を1年続けて

アクセスは100万pv必要らしいねんな。」

 

内海「ほな、コンテンツビジネスちゃうやないか!

コンテンツビジネスはね、サイトアフィリと違って

pvがそんななくても良いのよ。

シューゴさんなんてね始めてコンテンツビジネスをやった翌月に15万稼いでその時のブログのpv数は234pvなのよ。

サイトアフィリの相場は1pv=1円やけど、コンテンツビジネスは15万÷234pvで1pv=634円やねん。

この計算だとそんなにブログ書かなくても100万稼げてまうねんなー。

コンテンツビジネスちゃうやん!もうちょっとなんか言うてなかったー?」

 

駒場「今やってる人の1年後はほぼ消えてるらしいねん」

 

内海「コンテンツビジネスやないか!

コンテンツビジネスって地味さ半端ないねん。

しかも最初なんて地味なことの繰り返しで収益も発生しないからそれに心が折れて3ヶ月も続かない人が多いねん。

逆に言えばそれほど継続した人が美味しい思いするビジネスモデルやねん!

絶対コンテンツビジネスやわー。

 

駒場「俺もコンテンツビジネスや思うてんけどな」

 

内海「そうでしょー。」

 

駒場「オカンが言うには、

お金の稼ぎ方を教えることを必ずしなきゃいけないらしいねん」

 

内海「コンテンツビジネスちゃうやないか!

なにも稼ぐ系じゃなくても発信出来るし、

  コンテンツを販売出来んのよ。

例えばね、恋愛の仕方だったり、筋トレの仕方だったり、ダイエット方法だったり、

これからの時代こそ稼げるジャンルは増え続けるねん。

事実、稼ぐ系よりも非稼ぐ系の方が市場はデカいねん。

実際にね、タロット占いで月に1000万稼いでる人もいるのよ。

コンテンツビジネスちゃうやないか!もうちょっと何か言うてなかったかー?」

 

駒場「失敗しても何回でも再起可能らしいねん」

 

内海「コンテンツビジネスやないか!

コンテンツビジネスは原価0で出来るから何回でもチャレンジ出来るし

失敗しても借金抱えることないから金銭的リスクも0やねん。

というか失敗という概念が存在しないねん。

お客さんからコンテンツに不満をもたれて、失敗と感じても

どこが不満だったかをリサーチしてそれを元にまた作り直せば自然と

魅力的なコンテンツになっていくからむしろチャンスだったりするねんな。

絶対コンテンツビジネスやわ!」

 

駒場「俺もコンテンツビジネスと思うねんけどな。」

 

内海「絶対そうやってー。」

 

駒場「オカンが言うには、

コンテンツビジネスではないと言うねん。」

 

内海「ほな、コンテンツビジネスちゃうやないか!!!

先言えよー!

俺がお客さんからの不満を元にコンテンツを作り直してた時

どう思うててん?」

 

駒場「心が痛いなーって。」

 

内海「そうやろー、どうなってんねん!」

 

駒場「でも、オトンが言うにはな。」

 

内海「オトン!!」

 

駒場「FXちゃうか?って言うてんねん。」

 

内海「いや、絶対ちゃうやろ!

もうええわ、ありがとうございましたー!」

 

追伸

書いててめっちゃ楽しかったんで、また違うやつでやりたいと思います笑

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19歳でこの世界を知って、
今では月収40万ほど稼いでおり、
インターネットを使ってご飯食べています。

元々は言葉がスムーズに話せない吃音症という
障害持ちですし、
就職活動もボロボロでダメ人間でした。

そういった状況からビジネスに出会い、
2年半無収益でしたが諦めずに取り組んだところ、
今まで出来なかったことが出来るようになったり
行動の選択肢が増えました。

ビジネスを学んでいく過程で、

収益をもたらす仕組みを作る方法や
思考を磨く方法
生産性を高める方法
メディアを組み合わせて自動化させる方法
価値を作り出す方法

etc・・・

学校教育では絶対に教えてくれないことを
この歳になってやっと知ることが出来ました。

今までの経験を踏まえて、
生まれ持った才能や環境は自分でコントロール出来なくても
正しく勉強してしっかり取り組めば、
誰だって資産を作れて自由になれることを確信しています。

そういった人たちが
1人でも多く増えれば、
もっと希少性のある人間が増えて
便利で面白いサービスがどんどん増えて
世の中がさらに面白くなってくるのでは?
と考えたんです。

こういった理念から、
僕の今までの経験を元に
どのようにしてダメダメな状態から今の状態になったのか?

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