クソったれ人生にさよならポンポンする方法。

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こんにちは、シューゴです。

 

今回はもし、あなたがクソみたいな人生を

送っているのならその人生から

さよならして劇的に変える方法を

物語形式で書いていきます。

 

大学2年生の頃の自分

 

僕が大学2年生で、派遣バイトでひたすら段ボールを運んでいた頃の心情。

 

大学4年生に就活をして、良い会社に入るべく

大学の授業にほぼ毎日通い、

必死につまらない90分の授業を受けて

休日はこの商品が入った段ボールをひたすら運び

締め切った工場の中で肉体労働のバイトをしている・・・

 

その当時は平日は毎日こんな感じの繰り返し。

 

だんだん卒業が近づいていくにつれて、

僕の中である疑問が浮かび上がってきた。

 

「なんでみんなこんなにしんどそうなの?」

 

日本って今世界的に見ても平和じゃなかったっけ?

毎日何不自由のない生活が出来て、

基本的に餓死することはない。

100年前の戦争をやってた時の日本からするとかなり便利な世の中になったはずだ。

 

派遣バイト先の工場では、

毎日大量のAmazon商品がコンテナに積まれていて

僕はその商品が入ってる段ボールを見るたびに

「色んな商品があるんだなー」と心の中で思っていた。

 

そんな発展してる日本に住んでいるはずなのに、

なんで派遣バイトを一緒にやってる人達はみんな幸せそうに

見えないんだろう?

 

そのくらいしんどそうな表情ばかりをみんなしていた。

特に社員さんは。

 

きっとみんな忙しいんだろうなあ。

 

基本的に社員さんと派遣スタッフがいて、派遣スタッフが圧倒的に多かった。

24時間体制でひたすら商品が工場に届くため

常にせわしなくて、ひたすら工場を駆け回っていた。

 

そして毎日10時間以上はAmazonの商品を発送する仕事に完全拘束されていた。

社員さんたちの24時間のほぼ8割くらいは

お金を稼ぐためだけに奪われて、残りの2割の時間で

肉体労働で疲れ切った状態を取り戻すための時間に使われる。

 

僕は大学生の頃から派遣バイトばっかりやっていて

Amazon工場、ウイスキー工場、住宅展示場、スーパーの試食

ATMの搬入、引越しの手伝い、スポーツの運営

など色んな仕事を経験してきたけど、大体みんな似たり寄ったりだった。

 

そして高校を卒業してすぐに就職した地元の友達と

久々に会ってご飯を食べた時のこと。

クラスでも美肌で有名だった子だったのに今では忙しくて

ニキビだらけの顔になっていた。

 

高校卒業後、すぐに空港で働いて一見収入が良さそうな友人は、

物凄い残業量、クレーマーのお客さんで疲れ果てて

自殺も考えたらしい。

 

その友人は空港で働いて1年で転職して

次はネジを作る工場に就職した。

そこでも1日12時間は当たり前の会社で

それで手取り14万しかもらえず、当時付き合っていた彼女と

同棲するも結婚まで踏み切れないと嘆いでいた。

 

 

最近だと「鬱病」という言葉が当たり前になったし、

それを当たり前のものとして無意識に受け入れて

上手く対応してる人も少なからずいると思う。

 

だけど、そういう人を僕は辛そう。だとは思わない。

 

毎日決まった時間にベッドから起きて、

決まったスーツを着て、

決まった時間に車を走らせて、

決まった時間にタイムカードを切って、

決まった内容の仕事をこなし、

決まった時間に退社して、帰宅して冷えた缶チューハイをグビグビ飲み、

次の日の仕事のために23時には就寝して、これを定年までひたすらループする。

 

これをなんだかんだ平気で彼らはやってきたから、

別に辛そうだーとは思わなかったし特に不満もたれてなかったように思う。

 

 

ああ、日本で生きていくためにはこうしていくしかないのか・・・?

と派遣バイトに向かう電車の中で、ふと疑問に思った。

 

当時の思い描く夢は、

とにかく誰にも縛られることなく、好きな時間に好きなことをして

苦手な人とは関わらずに毎日自由に楽しく、

誰にも迷惑をかけないで生きていけたらなーと思っていた。

 

でも、その夢を叶えるためには、

毎日着たくもない暑苦しいスーツを着て、

鎖のようなネクタイを巻き

週40時間、残業数十時間の労働をこなし続ければならないのか?

 

僕は吃音症なこともあり、普段の会話すらまともに

出来ないのに会社で上司の人と仕事に関してのコミュニケーションを

とるなんて到底無理だと思ったし、ストレスで耐えられないと思った。

 

自分の人生のほとんどを会社に奪われ、

毎日別に関わりたいとも思わない職場の人達に会って、

在籍年数が長いだけの無能上司に理不尽に怒られて、

自分の営業成績がヤバイと毎日ビクビクしながら怯え、

生きていくための餌が欲しいような猿みたいに会社に尽くし、

そして自分の1番大事な人生の1日24時間をハードモードの労働ループに費やすのか・・・

 

派遣バイトをしていた僕は、

そんな疲れ切った一緒に働いてる人達の姿を見て

どうしても納得しきれない気持ちが湧き上がってきた。

 

そういえば、一緒にAmazonの倉庫バイトしてた女性の方は

普段は日勤でAmazonで段ボールをひたすら運び、夜勤もやっていて

それも同じく別の工場で段ボールを運んでいるという。

時間にすると16時間段ボール運びである。

そんな生活を8年間すでにしているらしいとのこと。

 

「自由な人生」を送る人を否定してくる人たち

 

疑問の続きに戻るけど、

おそらくそれをそのまま素直に自分を騙しながら受け入れれば

楽にはなれるとは思う。

 

夢や目標という概念自体を脳みそから消して、

人生を完全に諦めて目の前の仕事を思考停止で淡々とこなしていき、

それを老後までこなせば、最後の自分へのご褒美に死ぬ前の20年間くらいは

ヨボヨボの身体の状態で自由が待っているのかもしれない。

(最近はもう年金すらもらえないかもしれないので老後はもっと遅くなるでしょう)

 

きっとそうなったらこんな事をいいながら自由を過ごすんだと思う。

 

「外に出る時は杖を持たなくではもう歩けない・・」

「死ぬ間際は病院の管に繋がれてベッドでいくらでも寝てられる!」

 

僕は今、週2で介護のお仕事をしてるが

正直言って悲惨である。

 

だんだんボケてきて同じ事を何度も聞く老人。

暴れてしまうため、身体、腕、足、全てベッドに拘束され

扉に鍵がかかった部屋に隔離されている老人。

肺炎になってしまうため、どれだけ食べたくても

ヘソからしかチューブで栄養を補給出来ない老人。

 

基本的に食事は決まっており、はっきり言って

全てペースト上なので美味しくない。

 

お風呂も人数の関係上、週2回しか入れずに

時間も決まっている。

 

基本的に外に出ることは許されれおらず

娯楽はホールのテレビのみ。

 

それでも、施設に入れる人は

幸せだという人もいる。

 

そして世の中の99%以上の人は、

これがまかり通ってるみたい。

 

というか彼らにとって労働の40〜50年間はそれが当たり前なのか

誇りを持ってるのか分からないけど、

仕事のために他の全てを犠牲にして、いや自分までも犠牲にして仕事をする

といったライフスタイルは絶対に突き通そうとしてるように見えてしまう。

 

何かしらの宗教にでも入信してるのだろうか?

 

逆に、

僕みたいな全く正反対の労働にあまり人生を捧げない人間がそこに紛れ込もうとするなら

邪魔で絶対に受け入れないような異教徒のような扱いを受け、

犯罪でもしたのかのような眼差しでこちらをみてくる。

 

「誰にも縛られない、自由なライフスタイルで生きる」

 

そんな生き方をしてる人間を見ると、

なんの根拠もないのに日本人の多くは絶対にお前の生き方は間違っている!と避難しながら

無差別に否定する。

 

僕はあえてネットビジネスを始めようとした時、

友達にも、親にも誰にも言わなかった。

否定されるのは目に見えていたからである。

 

派遣介護の仕事をしていて、同じ職場の社員さんに

自分でビジネスしてます的な事を言うと

中には「まともに派遣じゃなくて社員になれよ」とレッテルを

貼られることもある。

 

そんな経済的自由も、時間的自由もない、

毎日居酒屋で世間や人の愚痴ばかりを吐くフリーターですら

「自由な人生」を送る自分たちとは反対の人間に対して、

真っ向否定してたりする。

(たまーにTwitterのコメントにそういったアンチコメントをいただいたりする。

特に毎日つまらなそうに生きてる人間から)

 

日本社会で自由に生きるたった1つの方法

 

じゃあ、この日本社会で自由に生きるための方法はなんなのか?

というと1つだけある。

 

それは。

「スキルを身につけて、個人で稼ぐ状態になる」

これだけ。

 

日本は資本主義社会なのもあって、

ほとんどの事がお金があれば変えてしまうし、実現してしまう。

 

別に、過去の大迫害の受けていたユダヤ人のように

毎日ビクビクしながら生きなくたって、

あなたが自由に生きられるだけのお金を毎月稼ぐ事ができれば

誰にも支配される事なく、あらゆる束縛が消える。

 

今までの常識や価値観、

自分の縛られた、決められた人生は一体なんだったんだ?

 

と感じるくらい見事に消え去る。

 

どんなにあなたの事を嫌ってる人がいたとしても、

ただ妬みを解消するための言葉しか吐けずに彼らは消えていく。

 

お金を追い求めることは、別に金の亡者ではないと思っていて、

むしろ反対で、金の亡者にならないためにお金を求めていると日々感じる。

 

あとはいつもお金を稼いでる人を陰で妬んだり、

お金を稼ぐことは悪だと言ってる人は大体こんな事を普段から無意識に口にしている。

 

「仕事を辞めたいけど、辞められない」

「時間がない」

「給料が安い」

「ボーナスが少ない」

「安定した仕事が大事」

「最低でも大学は卒業しないと」

「年金をもらえるか不安」

「お金がないからこれを節約しないと」

 

とにかく基準が金のことばかり。

 

金。金。金。

 

全ての人生の基準が金になっている。

稼ぐスキルを付けない限り、彼らは一生に渡ってお金の不安を抱き、考え妬み続けることだろう。

 

住む家、就職先、持ち物、ライフスタイル・・・

しまいには会社の飲み会の店や晩飯のおかずまでも、

稼ぐスキルを身につけない限り、彼らの人生にお金から切り離されることはないだろう。

 

久しぶりに会う友達とのご飯、

彼女にあげるプレゼント、

学生時代の友人の結婚式においても毎度毎度、財布の中身と相談し、

大切な家族や奥さんとの時間、幸せ、健康という大事なものと引き換えにしても、

血眼になって会社の給料、ボーナスを上げよう、

貯金を少しでも増やそうとする人たちが、

 

逆に稼ぐスキルがあってお金の不安が一切なく、

大切な家族や友達、それ以外の自分の好きな事に惜しみなくお金と時間を使い、自由に生きるお金持ちに対して

 

「この金の亡者野郎が!」「拝金主義者!」「自慢かよ!」

 

と息を吐くように叫ぶ様は、

滑稽以外の何者でもないように見える。

 

だからこそ、

いつもいつも金の事ばかり考えてる金の亡者にならないためにも、

1日でも早く稼ぐスキルを身につけて、たった1人でも稼ぐ状態になる必要がある。

 

自分の銀行口座に使いきれないほどのお金が入っていれば、

ぶっちゃけお金の事を一切考えなくても生きていける。

 

彼女の1年に1度の誕生日の日に何か喜ばせたい!と思ったのに、

「お金がなくて、こっちの1番安い指輪でお願いします・・・」

「あ、旅行は格安プランで・・」

「やっぱりこっちじゃなくて安い方にしたいです・・・」

 

とこんな事をいちいち考えなくても、

自分の素直に渡したい飛びっきりのプレゼントを渡す事ができる。

 

ネットを使ったビジネスだと時間も場所も選ばないから

1ヶ月間どこか海外旅行に行ってそれをプレゼントにしてもいい。

 

彼女の誕生日に思い切ってディズニーのミラコスタを予約して、

リムジンで彼女を迎えに行って、

1日中遊んで、美味しいホテルバイキングを食べて

そのまま泊まってもいい。

 

もしくはミラコスタを予約したけど、

やっぱり気が変わったからキャンセル料100%払って

そのまま沖縄に行って絶景な海の見えるホテルで過ごしてもいい。

 

そしてそこで眠かったらお昼まで寝ててもいいし、

延長料金を払ったあと、

そのまま国際通りまで行って美味しいソーキそばを食べに行ってもいい。

 

たった1人で稼ぐスキルを身につければ、

サラリーマンのように大事な1回しかない自分の人生の時間を

やりたくもない仕事に費やさなくたって、

自分が本当に心からやりたいことのために時間とお金を使う事ができる。

 

24時間、365日全部が自分の好きなように、思うままに生きれる。

 

ある程度貯金が出来たらお金を稼ぐ事を辞めて

大好きな趣味に没頭する期間を作ってもいいだろうし、

逆にどんどん自己投資をして事業を大きくしたっていい。

 

60歳になっても趣味のゲームや漫画を思う存分やったっていいし、

ひたすらスポーツに打ち込むのもいいし、

庭にテニスコートを作って思いっきり仲間とテニスをする毎日にしてもいいし、

急にミュージシャンになる!って言ってひたすら歌を歌う毎日にしたっていい。

 

卒業した大学が低いからともう一回受験勉強をして

難関大学に受かって青春を謳歌してもいいし、

そこでやけに大人びた大学生がいると、周りから視線をやられても全く問題がない。

 

ライフスタイルだって稼ぐスキルがあれば自由である。

 

時計も付けなくたっていいし、

スーツも着なくてもいいし、

場所も気にしなくていいし、

人も気にしなくていい。

 

起きたい時間に起きて、寝たい時間に寝て、食べたい時に飯を食えばいい。

 

そもそも1日3食、食べないとダメなんて一体誰が決めたんだろうか?

朝起きて、夜は寝ないといけないなんて、一体誰が決めたんだろうか?

 

おそらくそれは昔の誰かが勝手に決めて言い出したんだろう。

当然自分の好きなように生きるライフスタイルが1番良いに決まっている。

 

家から1歩も出ずに過ごして、

必要な物があればAmazonでポチって、毎日宅配でもオッケー。

あなたがゲーム好きなら一気にゲームを買ってきて、

70型のテレビを買って思いっきりゲームに明け暮れる毎日にしたって良い。

荒野行動やPUBGに30万課金したって良い。

 

スキルを身につけて1人で稼ぐ状態になってしまえば、

好きな場所で生きることも可能である。

 

世界地図を広げて、あ。ここに住んでみたいなーって思ったら

その数週間後にはそこで自由に住むことだって出来る。

 

南の島の暖かいところでも良いし、レインボーブリッジの近くでも良いし

綺麗なオーロラが見えるアラスカでも良い。

もし夏が好きで、冬が苦手なら日本の寒い冬の時期になったら飛び出して

ずっとハワイにいても良い。少なくとも地球上のどこかは夏があるから、

日本の冬が終わるまでずっといれば良い。

 

女子力を上げたいと思ったら韓国でコスメを見に行っても良いし、

綺麗な海を一望したいならハワイに行っても良いし、

うまいビールが飲みたいならベルギーやドイツに行っても良い。

 

行き先も決めない、帰りの切符も買わない、着替えの服だけ現地で買うと決めて

財布と携帯だけを持って電車だけで自由な旅に出掛けたって良い。

 

所さんの日本列島ダーツの旅!みたいに

ダーツで行き先を決めるのも面白い。

 

いいなーと思った場所があったらそこのホテルで何ヶ月も暮らしてもいいし。

気分でマンションを契約したっていいし、

家をもたずにホテル暮らしをして自分の住みたい場所へいけばいい。

 

家は1個じゃないとダメみたいな法律はないから、

5件とか別荘を借りたっていいと思う。むしろそのほうが多くの税金を

払ってお金が多く回るから、国にとっても良いはずだ。

 

めっちゃカッコよくオフィスを借りたって良い。

 

プライベートジェットを持ったって、

プライベート映画館作ったって、

プライベートスタジオなんかも作ったって良い。

 

もし子供がいるのなら、子供が住みやすい環境に引っ越して

家政婦を雇って、家事やらない時間を子供との時間に

当てるのだって良い。

 

学校には無理ぜず通わせないで、毎日子供と一緒にYouTubeで勉強をして

妻と子供3人で日本中、いや世界中旅しながら生きたって良い。

そのほうが決まりきった場所や人間関係に縛られるよりもよっぽど

良い教育が出来るはずだ。

 

そこら辺は全部気分で決めちゃえば良い。

もし身近に合わない人や嫌いな人がいるのなら

すぐに引っ越しちゃえば良い。

 

心の置けない親友がもしお金に困っていたら、

サクッと100万を下ろして渡しても良いと思う。

 

負債をちゃんと背負えるのであれば

保証人になって一緒に借金を返済してあげても良い。

 

ホームレス状態になりかけてたら家を借りてあげて

養ってあげたって良いし、その後に稼ぎ方を教えてあとで返してもらえば良い。

 

ヒモや、専業主婦(主夫)になってはいけない法律なんてないから、

それを大切な親友に対してやってあげても良いと思う。

 

養ってあげてる代わりに家の家事の全般を任せても良いし、

遊びたい時に遊びにいけば良い。

結婚願望がなければ女友達と仲良くしてても良いし、

一緒にいたいなと思ったら家を建てて子供は作らずに同棲したって良いと思う。

 

もしかしたら親友に裏切られるかもだけど

別にそれはそれで自分の人生だしネタにしちゃえばオッケーだ。

 

過激な話になるけど、

性欲だって金があれば妄想してるプレイだって出来るし

愛人だっていくら作ったって構わない。

 

世界一美味しいと言われてるのは日本食だから、

好きなだけたらふく美味しいご飯を食べても良い。

美味しいご飯や飲み物は日本にたくさんありふれている。

 

世界中のミシュラン星5の店巡りをしたって良いし、

新鮮なマグロを取り寄せて一流の寿司職人に目の前で捌いてもらって

寿司を振る舞ってもらっても良い。

 

コースに出てくるお酒にハマったのなら、

そのお酒を箱買いして、いつでも飲めるようにしても良いし、

回らない寿司屋で炙りサーモン30貫とか、ウニを30貫をたらふく食べても良い。

 

基本的に世の中のこうしなければいけない。

という無意識レベルの常識は単なる人間の思い込み(虚像)でしかない。

 

もし自分がそれで良いと思い、

それによって誰にも迷惑がかからないんだったら、

誰になんと言われようが全く関係ないから素直に生きれば良いと思う。

 

せっかくこんな便利で平和な日本に生まれてきたんだから、

思いっきりやりたい事をやればいいし、

そのために稼ぐスキルを身につけたら良いと素直に思う。

 

逆に、自分で稼ぐスキルがないと人生の選択肢が一気に狭まって、

自分の大事な人生なのに、会社、人、場所、時間、常識、先入観、価値観

などの様々に縛られながら、制限されながら生きていくことになる。

 

もっと怖いのは、その可能性や選択肢があることにすら気がつかないまま人生を終えることにもなりかねない。

それはそれである意味幸せなのかもしれないが・・・

毎日生きていくのが必死で、

本当に自分がやりたいことすらもまともに考える時間さえもなくなってしまう。

 

大事な自分の人生のほとんどを他人や会社に拘束されながら過ごして

本当に良い環境も、サービスも知ることもなく、

大切な家族にもお金がないからと毎日我慢をさせて、

GWとお盆と年末年始の長期休暇だけなんとか休みをとったけど、

その間はどこも人がごった返してして身動き取れずに

「休みはどこも混んでるから家が1番だよねー」

と言いながらそのまま時間だけが過ぎていって、

気づいたら老いたまま棺桶の中で死んでいくのが現状、この世の思いこまれた常識になってしまっている。

 

確かにお金があれば全てが自由だけど(犯罪はダメ)、

でもその自由を得るためには何度も言ったように

あなたはたった1人でも稼いでいけるスキルを身につけなければいけない。

 

だから会社や日本に全てを捧げ、

毎日微々たる餌をもらうだけの労働地獄から脱却して、

自分で市場に出ていき闘う術を身につけなければいけない。

 

そのスキルすらないのに、

何の努力もしないで自由になりたいなーとほざいていても、

誰かに否定されて終わるか、鼻であしらわれるか、そのまま飢えて死んでいくだけ。

 

勉強してスキルを身につければ、

その縛りから解き放たれて、どこにでもいくことが出来る。

 

まとめ

 

結論。

 

クソみたいな人生とさよならしたいなら、

今すぐにお金を稼ぐことです。

 

もう一度繰り返しますが、

お金があれば大体の事は叶うし、自由は買うことが出来ます。

 

そもそも、お金で買うことが出来る

1番素敵なものが「自由」だと思います。

 

それが手に入れば、

自分の大事だと思うものだけに絞ったあなたらしいライフスタイルになるし、

逆に嫌いなものからは全て避けることも出来るようになるので、

そりゃ、他人よりも自由に幸せに生きれるわけです。

 

そして、スキルを身につけてお金を稼いだ後に

金より大切なものを見つけたり、

金より大切な人を見つけたり、

楽しい人生を送るために大切な仲間を作ることが重要です。

 

だから自分が思い描く自由人になるためにも、

ちょっとしんどくても、

泥水をすすっても、

精一杯スキルを身につけてたった1人でも稼ぐことが出来る人間になりましょう。

 

 

追伸1

僕の発信する理念と、これまで何をして稼いだのか?

今どんな事をして稼いでいるのか?など、

過去の恥ずかしいエピソードと一緒に話しています。

 

月収54万の起業家になったから、赤裸々に僕の悲惨なエピソードと理念を語ってみた。

 

追伸2

タイトルとサムネ画像は僕の好きな芸人の「ランジャタイ」という

コンビです。

完全にこのネタからタイトルを決めました笑

この芸人さんの世界観が好きでハマる人はハマると思います。

 

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19歳でこの世界を知って、
今では月収40万ほど稼いでおり、
インターネットを使ってご飯食べています。

元々は言葉がスムーズに話せない吃音症という
障害持ちですし、
就職活動もボロボロでダメ人間でした。

そういった状況からビジネスに出会い、
2年半無収益でしたが諦めずに取り組んだところ、
今まで出来なかったことが出来るようになったり
行動の選択肢が増えました。

ビジネスを学んでいく過程で、

収益をもたらす仕組みを作る方法や
思考を磨く方法
生産性を高める方法
メディアを組み合わせて自動化させる方法
価値を作り出す方法

etc・・・

学校教育では絶対に教えてくれないことを
この歳になってやっと知ることが出来ました。

今までの経験を踏まえて、
生まれ持った才能や環境は自分でコントロール出来なくても
正しく勉強してしっかり取り組めば、
誰だって資産を作れて自由になれることを確信しています。

そういった人たちが
1人でも多く増えれば、
もっと希少性のある人間が増えて
便利で面白いサービスがどんどん増えて
世の中がさらに面白くなってくるのでは?
と考えたんです。

こういった理念から、
僕の今までの経験を元に
どのようにしてダメダメな状態から今の状態になったのか?

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